【2026年5月家計簿】30歳夫婦の共働き家計|手取り76万円・投資32万円・貯金10万円

お金

2026年5月家計簿】30歳夫婦の共働き家計|手取り76万円・投資32万円・貯金10万円

家計簿をつける目的

先月結婚をしたため、お互いの家計の合算をしようと思っています。
その第一段階として各枠にどの程度お金を使っているかの把握をし、今後の家計設定に活かそうと思っています。

家計まとめ

収入約¥770,000(+2000ポイント)
支出¥402,694
投資・先取り貯金¥325,732
残金約¥40,000

今月は共働きの収入が多めだったこともあり、投資と貯金をしっかりできた月でした。
一方で、投資や保険に回す金額が大きく、自由に使えるお金は少なめでした。

収入

夫給料約¥395,000
妻給料約¥375,000
ポイント(ポイ活)2000(dポイント)
約¥770,000(+2000ポイント)

先月は私も妻も残業が多く、収入はいつもより多めでした。

支出

家賃¥183,350
食費¥49,638
外食費¥30,338
日用品¥12,035
交通費¥24,672
水道代¥3,340
通信費¥11,638
交際費¥6,435
小遣い(妻)¥49,061
小遣い(夫)¥6,135
医療費¥11,830
奨学金(妻)¥14,222
¥402,694

今月は小遣い枠を設定しなかったが、お互いどの程度使うのか把握し、来月以降の参考にしようと思ってます。

投資・先取り貯金

先取り貯金¥60,000
NISA(夫)¥100,000
NISA(妻)¥100,000
ideco(夫)¥20,000
持株会(夫)¥22,000
保険(夫)¥23,732
¥325,732

典型的な投資、保険貧乏です、、、

最終収支

項目名金額収入に対する支出の割合
収入約¥770,000(+2000ポイント)
支出¥402,69452.4%
投資・先取り貯金¥325,73242.4%
残金約¥40,0005.1%

先取り貯金¥60,000に加えて、残金¥40,000も貯金に回す予定です。
そのため、今月の現金貯金は約¥100,000となりました。
また、手取り収入に対して、投資・先取り貯金は約42%でした。
将来に向けた積立はかなりできている一方で、自由に使えるお金は少なくなっています。
今後は住宅購入や子どもを考え、投資と現金貯金のバランスを見直していきたいです。

総括

今月は共働きの強さで投資・貯金はしっかりできた。
一方で、住宅購入や子どもを考えると、投資を厚くしすぎるよりも現金貯金とのバランスを整える必要がある。来月は夫婦の小遣い・外食費・現金貯金のルール作りを進めたい。

来月やってみること

来月は下記を試してみる予定です!

  • 夫婦それぞれの小遣い上限を決める
  • 外食費は30,000円以内を目安にする
  • 先取り貯金と投資のバランスを見直す
  • 住宅購入を考えて、現金貯金をもう少し厚くする

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